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【重要】「所在地3」必須化に伴う変更点について(2019年1月6日実施)

(1)2019年1月6日より売物件の登録時に、「所在地3(番地・号)」および「部屋番号」の入力が必須となります。

概要は以下の通りです。
・売物件の登録時→所在地3・部屋番号は入力必須ですが、検索結果に表示するかしないかを選択できます
・売物件の検索時→所在地3・部屋番号が表示されるのは、物件登録時に「表示する」が選択された物件のみとなります
※ただし、成約検索においては、選択に関わらず、所在地3.部屋番号は表示されます。

・売物件の成約登録時→登録されている所在地3・部屋番号を、変更したり削除することはできません
・売物件の成約検索時→所在地3・部屋番号を閲覧するには、検索条件設定時に「所在地詳細の表示」にチェックをして承諾書への同意が必要です

 

(2)上記の入力必須化に伴い、売物件の検索時に、物件検索結果一覧および日報検索結果一覧における所在地3・部屋番号の表示が廃止されます。

概要は以下の通りです。
売物件の検索において、所在地3・部屋番号は、物件詳細画面または物件概要書のみで表示されるようになります。
・ただし、物件登録会員の意向により、物件登録時に表示が許可(「表示する」が選択)されている物件に限ります。
・表示が許可された物件には、検索結果一覧画面上で「所」アイコンが表示されます。

なお、売物件の成約検索においては、「所在地3」「部屋番号」を1日に閲覧できる回数に上限を設けます。1日の表示可能件数はレインズの稼動時間(午前7時~午後11時)の間に物件詳細、物件概要書の各々で500件を上限とします。

 

詳細につきましては、以下のPDFファイルをご確認ください。
「所在地3」「部屋番号」の入力必須化について